神様の愛したマジシャン

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今日はコレ

4日で読んでしまった

この本はナポレオンズのパルト小石さん(小さいほうの方)が書いた小説です

まずあらすじを
父親がプロマジシャンの主人公は子供のころからマジックが好きで大学に入学してマジック研究会にはいった。その中でたくさんのマジシャンと出会い成長していく大学生の話


この話は学生マジックの話だったので、今大した理由もなく阪大をめざしている自分に少しでも阪大をめざす理由を与えてくれた。そしてマジシャンが書いているだけあって、すごく読みやすかったように思える。

この本はぜひ今後大学受験をする中学、高校生マジシャンに読んでほしいと思った。


とりあえず、この本の話は終わり
短かったかな?


昨日読み終わって今日はゆうきともさんの「人はなぜ簡単に騙されるのか」を読んでいる。
マジシャン、イリュージョン、神様の愛したマジシャン、↑を読んできて思ったことがある、リンキングリング(チャイナリング)はどれでも種を教えてしまっている、他にも一緒のが種が教えられているものがある。
これらは、もう種をばらしてもいいものとなってしまっているのだろうか?
それともマジシャンの話を読むのはマジシャンばかりだろうからいいという考えなのだろうか?
まぁ、ここに書いてもわかりませんけど…
今思った(記事かいた10分後)
お金を出して本を買っているから
その値段に種の料金も入っているということだろうか?
でもこれが一番納得できる気がする
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