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皆さんお久しぶりです。

コラボ企画に参加させていただきました!
是非ご覧ください。




僕は左下です。
マジックを楽しむために1番大切なことは不思議を楽しもうとすることです。

タネを見破ろうとしてマジックを見ると、楽しむどころか、疲れてしまいます。

マジシャンはタネを明かす気はないのですし、何度も練習してタネがばれないように演じています。それを見破ろうなどとすることは、とても難しいことでしょう。それに、見破ろうとすると、考えることに集中してしまい、不思議が楽しめません。つまり、タネを見破ろうとすると、タネもわからず、不思議も楽しめず、疲れてしまうだけなのです。

マジックは、タネを見破ろうとせず、不思議を楽しもうと見ると、とても楽しいひとときを過ごすことができるのです。

酉乃初「マジックはその名前の通り、魔法なの。観客はその魔法を観て楽しむのよ。マジックにタネがあるのは誰にだってわかっている。わたし達は観ている人に、それを踏まえて不思議を楽しんでもらいたいの。せっかくかけた魔法なのに、自分からその魔法を解こうとはしないで」
-午前零時のサンドリヨン/相沢沙呼





東京行きました。

ちょくとと探偵さんと遊びました。

超楽しかったです。

終わり。
夏休みも早くないものであと2日で終りです。


今日は授業で現場でSEを40年ほどしていた先生のお話を聞きました。

SEに向いている人は「モノを作ることに喜びを感じる人」とおっしゃっていました。
たとえ給料が多少良くてもおもしろいと思えない仕事に人生の半分近く(40年)を費やすのはもったいないと。

その先生がおっしゃっていたSEに必要なもの
「IT技術力+分析力・応用力+問題解決力」

どういう人がSEに向いているか。
・人の話、本の内容を要約することが上手い
・色々想像してみることが好き
・人との折衝事をそれほど苦にしない
・責任感と適度のいい加減さ
・土壇場での集中力 パニックにならない冷静さ
・モノを作り上げる喜びを知っている
こういう人が向いているそうです。

とても現実味のあるお話で興味をもって聞けました。

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